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  <title>ベタ褒めお笑い感想文</title>
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  <description>お笑いの面白いところだけを書いてます。</description>
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    <title>しずるのコントはバリエーションがすごい</title>
    <description>
    <![CDATA[<b>しずる</b>ってご存知ですか？<br />
<b>爆笑レッドカーペット</b>や<b>THE THREE THEATER</b>などに出ています<br />
<br />
テレビではコントをやってるところをよく見ます<br />
レッドカーペットではほとんど友情を描いた青春ネタですね<br />
<br />
しかし、スリーシアターなどを見ていると、<br />
そのコントのバリエーションの多さが見えてきます<br />
<br />
昨日のスリーシアターでも、<br />
独特のシュールなネタを披露していました<br />
それがまた面白い！<br />
毎回、パターンにはめたネタじゃないところがすごいです<br />
<br />
今後も頑張って、生き残ってほしいなあと思います]]>
    </description>
    <category>芸人</category>
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    <pubDate>Wed, 14 Jan 2009 09:04:12 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>鶴の間という番組。</title>
    <description>
    <![CDATA[<b>鶴の間</b>という番組をご存知ですか？<br />
笑福亭鶴瓶がメイン。<br />
<br />
ゲストが誰だか知らされていない鶴瓶が<br />
客前でいきなりゲストと漫才をするという番組でした<br />
<br />
1年間しか放送されなかったけど、<br />
この番組は面白かった…。<br />
<br />
鶴瓶さんは天才だと思うんですよ<br />
芸人として。<br />
素質というか、何をしても面白くなる<br />
<br />
たけし・タモリ・さんまがBIG3と言われていますが、<br />
そこに入ってもおかしくない<br />
多分、そこに入ってないのは<br />
いつまでも若手と同じ土俵に立てるからだと思います<br />
<br />
鶴の間というのは、この人の実力が表れている番組でした<br />
毎回毎回違う人がゲストで来るのに、毎回面白い<br />
しかもゲストの良さが引き出される感じで。<br />
<br />
もっと続いてほしい番組でした<br />
が、まあ出る人も限られるからしょうがなかったのかな…<br />
<br />
普段めったに共演が見られない人との絡みとか、<br />
貴重な番組でした]]>
    </description>
    <category>過去の番組</category>
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    <pubDate>Tue, 13 Jan 2009 03:26:44 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>有吉弘行は最近あだ名を付けるので注目されてるけど。</title>
    <description>
    <![CDATA[近頃、再ブレイクと騒がれているのは、<br />
元猿岩石の<b>有吉弘行</b>。<br />
猿岩石が解散したことにより現在はピンで活動しています<br />
<br />
んでもって、人に付けるあだ名が注目されてるでしょ？<br />
品川庄司の<U>品川祐</U>に付けた<U>おしゃべり糞野郎</U>以降。<br />
でもさ、有吉はあだ名が上手いわけじゃないと思うんですよ<br />
<br />
これは否定的な意味ではなく、<br />
あだ名を付けることだけが上手いというわけじゃないという事です<br />
<br />
即興的なお題、まあ大喜利とかが得意なんだと思います<br />
事実、番組中で人にあだ名をつける時も<br />
事前に考えることはないらしいですし。<br />
<br />
内村プロデュースに出ていたころも大喜利は面白かったです<br />
…あの番組では猫男爵というキャラクターの方が<br />
フューチャーされちゃいましたけど。<br />
<br />
毒づいてるキャラもやってるけど、<br />
あれは本当にそういうキャラを演じてるだけだからね<br />
付けるあだ名に毒があるところからの派生なので。<br />
<br />
今後も注目していきたいと思います<br />
是非とも生き残ってほしい]]>
    </description>
    <category>芸人</category>
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    <pubDate>Mon, 12 Jan 2009 09:19:04 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ショートネタブームの後には長めのネタの時代が来る！</title>
    <description>
    <![CDATA[お笑いブームはいつまで続くのかとか言われていますが、<br />
もはや定着してると思うんですよね<br />
ブームじゃない気がします<br />
<br />
そんな中でも、<b>爆笑レッドカーペット</b>に代表されるような<br />
ショートネタがブームになっています<br />
<br />
1分間に面白いところを凝縮させて、<br />
飽きないうちに次の芸人を出す<br />
これがレッドカーペットの人気の秘訣かなぁと。<br />
<br />
そもそも、こういうものが人気になったのには<br />
YouTubeみたいな動画サイトのヒットがかかわっている気がします<br />
<br />
テレビ番組の中で面白かった部分が（違法ですが）アップされ、<br />
番組の一部分を見て楽しむという考え方が生まれました<br />
それを突き詰めた結果がレッドカーペットだと思うんです<br />
<br />
ただ、この流れがいつまでも続くのかというと…<br />
そうは思えません<br />
<br />
やっぱり人気が出た人はより多くの時間求められるようになると思うし、<br />
長めのネタも見てみたいと思われるようになるはず。<br />
<br />
そうなったら、また長めのネタをやる番組が生まれるんじゃないのかな？<br />
今年は長めのネタがブームになるのかもしれません]]>
    </description>
    <category>時代分析</category>
    <link>http://homewarai.blog.shinobi.jp/%E6%99%82%E4%BB%A3%E5%88%86%E6%9E%90/%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%8D%E3%82%BF%E3%83%96%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%81%AE%E5%BE%8C%E3%81%AB%E3%81%AF%E9%95%B7%E3%82%81%E3%81%AE%E3%83%8D%E3%82%BF%E3%81%AE%E6%99%82%E4%BB%A3%E3%81%8C%E6%9D%A5%E3%82%8B%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Sun, 11 Jan 2009 05:19:33 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>フットボールアワーは漫才もコントも面白い</title>
    <description>
    <![CDATA[<b>フットボールアワー</b>と言えば、2003年のM-1チャンピオン。<br />
さらに、2006年の同大会でも決勝に進んでます<br />
<br />
ネタ番組に出るときは漫才が多いんですよね<br />
それはM-1によって漫才のイメージが定着してしまって<br />
それ以降は求められている漫才をやっているとのこと。<br />
<br />
ですが最近はレッドカーペットなんかだとコントもやってますね<br />
人魚のやつは見た人多いんじゃないでしょうか？<br />
<br />
フットボールアワーって、なにげにコントも面白いんですよ<br />
後藤のツッコミはどんな場合でもしっかりしてるし、<br />
岩尾のキャラクターはインパクトがある上にボケもセンスが良い<br />
前述の人魚なんかも面白かった<br />
<br />
何より、ボクの中でフットボールアワーの評価が上がったのは、<br />
昨年の正月に放送された<b>ウチムラセブン</b>という番組です<br />
コント番組でした<br />
<br />
どういう番組かというと、<br />
内村光良と若手芸人がコントをする番組で、<br />
若手芸人側がコント台本を書くというもの。<br />
ようは、フットボールアワーが書いたコントをウッチャンとやったんです<br />
<br />
そのコントがまた…<br />
番組では何組かがやったんですが、<br />
はっきり言って一番面白かったです<br />
<br />
近頃はあんまりテレビで見ないような気がしますが、<br />
もっと活躍してほしいなぁと思います]]>
    </description>
    <category>芸人</category>
    <link>http://homewarai.blog.shinobi.jp/%E8%8A%B8%E4%BA%BA/%E3%83%95%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%A2%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%81%AF%E6%BC%AB%E6%89%8D%E3%82%82%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%82%E9%9D%A2%E7%99%BD%E3%81%84</link>
    <pubDate>Sat, 10 Jan 2009 13:03:00 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>心がイケメン、狩野英孝</title>
    <description>
    <![CDATA[<b>狩野英孝</b>はけっこうすごいと思います<br />
同じキャラクターを維持し続けるというのは大変なことですが、<br />
しっかりと維持し続けている<br />
<br />
維持できなかった場合も、そういういじられキャラとして振舞える<br />
笑いをとれる<br />
<br />
そもそもは、そんなにイケメンじゃないのにイケメンと自称していることが面白い<br />
そういうことだったはず。<br />
でも、ホントにイケメンだと言う人がいたりして。。<br />
正直、どうなんだろうと思ってました<br />
<br />
しかし、最近はあんまりイメージがよくないみたいですね<br />
ロンドンハーツのマジックメールの影響で。<br />
芸人のイメージを変えてしまう番組、恐ろしい。。<br />
<br />
それはそれとして、狩野英孝は最近コントのパターンが変わってきました<br />
本当はイケメンではないという自虐ネタですね<br />
それがさらっと入ってくるから面白い<br />
構成能力が高いなぁと。<br />
<br />
昨日のQさまを見てて、心がイケメンだなと感じました<br />
要約して内容を書くと、<br />
はんにゃの金田が100万円貸してくれと電話してきたらどうするか<br />
というドッキリ的な企画だったのですが、<br />
あっさり100万円貸す約束をしてました<br />
<br />
なぜかというと、<br />
<U>一緒に番組をやってたりする、仲間だから</U><br />
だそうです<br />
かっこいいな<br />
だから、心がイケメン<br />
<br />
これからもがんばって欲しいです]]>
    </description>
    <category>芸人</category>
    <link>http://homewarai.blog.shinobi.jp/%E8%8A%B8%E4%BA%BA/%E5%BF%83%E3%81%8C%E3%82%A4%E3%82%B1%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%80%81%E7%8B%A9%E9%87%8E%E8%8B%B1%E5%AD%9D</link>
    <pubDate>Fri, 09 Jan 2009 12:33:15 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>THE THREE THEATEはコント番組の希望の光</title>
    <description>
    <![CDATA[<b>THE THREE THEATER</b>という番組をご存知ですか？<br />
フジテレビで放送されている番組です<br />
<br />
狩野英孝<br />
しずる<br />
ジャルジャル<br />
はんにゃ<br />
フルーツポンチ<br />
柳原可奈子<br />
ロッチ<br />
我が家<br />
<br />
という、爆笑レッドカーペットでも活躍中の芸人が、<br />
決まったシチュエーションの中でコントを披露します<br />
<br />
レッドカーペットと違うのは、ネタの時間。<br />
レッドカーペットは基本的に1分以内と決まってますが、<br />
この番組は制限がなし。<br />
（とは言え、30分番組だからそれなりの長さですが）<br />
<br />
ショートネタブームの昨今、<br />
こうやって長い時間ネタをやる番組はかなり少ないです<br />
貴重です<br />
<br />
先日、新年明けてすぐには2時間SPが放送されました<br />
いつものレギュラー放送では各コンビ・トリオごとにネタをやるわけですが、<br />
そのSPではメンバーをシャッフルしてのコントをやってました<br />
それがまたいつもとは違う面白さがありました<br />
<br />
スタジオコントとは違うけれど、<br />
こういうコント番組はやっぱり面白いです<br />
<br />
ちなみに、劇場支配人（MC）はウッチャンナンチャンの内村光良。<br />
長年コントをやってきたウッチャンだからこそできるコメントもあります<br />
<br />
ザ・スリーシアターは毎週火曜24時45分～放送中！<br />
見たことない方は一度見てみることをオススメします]]>
    </description>
    <category>番組</category>
    <link>http://homewarai.blog.shinobi.jp/%E7%95%AA%E7%B5%84/the%20three%20theate%E3%81%AF%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%88%E7%95%AA%E7%B5%84%E3%81%AE%E5%B8%8C%E6%9C%9B%E3%81%AE%E5%85%89</link>
    <pubDate>Thu, 08 Jan 2009 14:09:10 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>今年ブレイクする芸人を大予想！</title>
    <description>
    <![CDATA[1年に必ず何人かは爆発的にブレイクするお笑いの世界。<br />
去年はエド・はるみや世界のナベアツが象徴的でしょうか？<br />
（正確に言うとナベアツは一昨年の暮れあたりからですが）<br />
<br />
そこで、今年ブレイクする芸人を大胆予想しちゃいます<br />
当たる確立は30%ぐらいですかね？（微妙な数字ですが）<br />
<br />
まずは、<b>オードリー</b>。<br />
<br />
昨年のM-1グランプリで敗者復活から見事決勝へ！<br />
さらに最終決戦まで上がってしまいました<br />
<br />
M-1の敗者復活の審査員は会場のお客さんなので、<br />
それだけ支持率が高かったってことですよ<br />
<br />
俗に言う気持ち悪いほう（褒め言葉ですよ）である春日のキャラクター。<br />
強烈過ぎです<br />
このキャラをうまく漫才の中に溶け込ませているなぁ、と。<br />
<br />
どことなく空気の読めないキャラを漫才の中で演じているわけで、<br />
それにツッコむことの出来る相方の若林もすごいと思います<br />
<br />
漫才のネタがちょっとパターン化されているところもありますが、<br />
それは昨今のショートネタブームから生じているものであり、<br />
長めの漫才だと傾向が変わっています<br />
現に、M-1でもだいぶ違うネタでしたから。<br />
<br />
そんなわけで、今年、オードリーは売れると思います<br />
<br />
次に、<b>ゆってぃ</b>。<br />
<br />
遅れてきたスーパーアイドル（？）のキャラで一言ネタをやってます<br />
最近はレッドカーペットにもけっこう出演していますね<br />
<br />
♪ちっちゃいことは気にするな、それワカチコワカチコ～<br />
というのをつい口ずさんでしまう人も多いはず。<br />
このフレーズが笑いを誘います<br />
<br />
しかし、この手の人は翌年には消えてしまうことも多い。。<br />
それはトーク番組などでの扱いに困るからだと思います<br />
<br />
ですが、ゆってぃはちゃんとトークが出来ます！<br />
アンタッチャブルのシカゴマンゴというラジオ番組に出演していた時期があって、<br />
その中でアンタッチャブルの山崎と面白トークを繰り広げてました<br />
ひな壇に座ってしゃべれないということはないと思います<br />
<br />
昨年のR-1ぐらんぷりは1回戦落ちだったようですが、<br />
今年はどうなるか分かりません<br />
期待したいところです<br />
<br />
以上、今年ブレイクする芸人を大予想、でした]]>
    </description>
    <category>時代分析</category>
    <link>http://homewarai.blog.shinobi.jp/%E6%99%82%E4%BB%A3%E5%88%86%E6%9E%90/%E4%BB%8A%E5%B9%B4%E3%83%96%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%81%99%E3%82%8B%E8%8A%B8%E4%BA%BA%E3%82%92%E5%A4%A7%E4%BA%88%E6%83%B3%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Wed, 07 Jan 2009 09:28:38 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>北海道漫才のタカアンドトシ</title>
    <description>
    <![CDATA[現在では多数のレギュラー番組を抱えているタカアンドトシ。<br />
2005年あたりから「欧米かっ！」みたいなツッコミがフューチャーされてたような。<br />
<br />
トシのツッコミ能力といったらすごいですね<br />
ネタ中だけでなく、番組でのアドリブにもこたえられる<br />
どんな状況でも的確なツッコミを。<br />
<br />
一時期は他の芸人が「○○か」みたいなツッコミをしたら、<br />
全部タカトシのまねだとか言われてましたからね<br />
すごいですよ、ホント。<br />
<br />
そんなタカアンドトシは実はM-1の決勝に出ています<br />
2004年の大会に。<br />
このときからお笑い通の人にはけっこう知られてました<br />
（ちなみにこの年の優勝はアンタッチャブル）<br />
<br />
タカトシの漫才はこの二人だけのスタイルですからね<br />
大切にしていってほしいものです]]>
    </description>
    <category>芸人</category>
    <link>http://homewarai.blog.shinobi.jp/%E8%8A%B8%E4%BA%BA/%E5%8C%97%E6%B5%B7%E9%81%93%E6%BC%AB%E6%89%8D%E3%81%AE%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%88%E3%82%B7</link>
    <pubDate>Tue, 06 Jan 2009 11:45:20 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>M-1優勝のNON STYLE</title>
    <description>
    <![CDATA[M-1グランプリ2008を制したNON STYLE。<br />
彼らがM-1を制覇した理由を考えてみる<br />
<br />
まず、ネタがパターン化していないこと。<br />
最終決戦に残った他の2組、ナイツとオードリーはネタがパターン化している。<br />
ナイツは言い間違いの連続であり、オードリーはキャラを活かした漫才だ。<br />
この2組が面白いことも間違いないが、<br />
短時間で2回見て1回目のときの笑いを越せるかというと難しいところだろう。<br />
<br />
そして、何よりもネタのテンポが良い。<br />
正統派漫才というにふさわしい漫才である<br />
テンポの良さとボケツッコミのクオリティーが見事にマッチしていた。<br />
<br />
これがNON STYLEをM-1優勝に導いた理由だと思う。]]>
    </description>
    <category>芸人</category>
    <link>http://homewarai.blog.shinobi.jp/%E8%8A%B8%E4%BA%BA/m-1%E5%84%AA%E5%8B%9D%E3%81%AEnon%20style</link>
    <pubDate>Mon, 05 Jan 2009 08:13:34 GMT</pubDate>
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  </item>

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